USB接続のカップウォーマーが登場など

日記
10 /09 2015
10月になり、急に冷える日が増えてきましたね。
少し前まで半袖ワイシャツでしたが、長袖ワイシャツを2,3回挟み、すぐにスーツの上着も着るようになりました。
そして自販機やコンビニも、コールドオンリーからホット有りにシフト。

今回は、そのホットドリンクといいますか、コンビニカップコーヒーや缶コーヒーが冷めなくなる、USB接続のカップウォーマーの紹介。




【やじうまWatch】
ブームにいち早く対応、コンビニコーヒーに対応したUSBカップウォーマーが登場

金属のカップに対応した従来のUSBカップウォーマーの場合、コンビニコーヒーの紙カップを乗せると熱がうまく伝わらないばかりか転倒する危険もあったが、今回の製品ではこうした問題点がクリアされているというわけ。


USBカップウォーマー


仕組みとしては、カップの底を温めるようになってるみたいですね。
そのため、紙カップ以外にも、底が平らならば缶コーヒーでも使えるとのこと。

少し魅かれたのですが、価格は1,980円とギリギリためらってしまうライン。

あと、USBなので配線増えると邪魔だとか、そもそも温かい飲み物を買ったら、まず冷める前に飲み干してるよなぁと気づき、結局私はパスしました。





話題の色がだいぶ変わりますが、小学生の習い事について。
最近の小学生は、習い事としてプラグラミングが流行ってるそうです。

【INTERNET Watch】
小学生の習い事としてのプログラミング、その狙いとは? CA Tech Kidsの夏休み体験キャンプをレポート

3~6年向けキャンプの参加者は40名くらいおり、そのうち女子は5名程度。「Scratchゲーム開発コース」「iPhoneアプリ開発コース」「Webアプリ開発コース」「2Dゲーム開発コース」「3Dゲーム開発コース」「Minecraftコース」の6つから、事前に1つ選んで参加する。


なにこれすごい受けたい。全部受けたい。

残念ながら受講対象外なのでそこは諦めるとして、この光景どこかで見た覚えが。

高学年組は、ランチタイムになっても食事をせずに開発している子ばかりで驚いた。


職場かな?

それにしても、時代差ってやつですかね。
小学生の頃、こういうゲームをやってみたいとかはよく考えてましたが、今はもう、こういうゲームをやってみたいから作ってみよう!が実現できてしまうんですね。
今やほとんどのご家庭に開発環境がある(PCが置いてある)って思うと、時代は変わったんだと改めて思わされます。うらやましい。

さて、息子氏がプログラミングに興味をもったらどうしよう。
僕の仕事、名前だけはシステムエンジニアとか名乗っちゃってるけど、実際は事務員と化してるわけで、実技面がすでにだいぶ怪しくなっております。

エクセルだのワードだのアクセスだので、やっつけツールばっか作ってるせいで、しっかりした開発の事なんてほとんど覚えてねえぞ・・・
正直なとこ、開発より税金とか社会保険とかのほうが詳しくなってます。システムエンジニアです。(白目)

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